管理人のLife Plusサプリメント体験談

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このブログの管理人 仲村と申します。年齢は60歳台はじめです。

Life Plus(ライフプラス)サプリメントを飲用し始めて4年以上経ちます。その当初を振り返ってみます。

最初に飲み始めたのは、ディリーバイオベーシックス(またはTVMプラス)とプロアンセノルズで、今では食事の一環としてなくてはならないものとなっており、その後組み合わせて他の製品も試しています。

基本的にディリーバイオベーシックスとプロアンセノルズを中心に摂っています。

これほど質のよいサプリメントが同質レベルで人体に必要とされる栄養素の全ジャンルに網羅されているは、大変心強い気がします。

これは、ライフプラス社が長年医療向けサプリメントを作りづけてきた経験と製品に対するこだわりがなせる技でしょうか。

愛飲し始めて数カ月が過ぎようとした頃ふと気づいたことがあります。

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 疲れを感じるときに手のひらに赤い赤紋がよく現れていたが、きれいな薄いピンク色を呈するようになった。 

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 唾を飲み込むとき、いがらっぽく、喉がいたくなることがしばしばあったが、それもなくなっている。

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 以前は、便秘薬を常用していたが、全くクスリに頼らず通じが自然にある。

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 背筋の腰周りが凝って、すごく重い感じで、前後に曲げると痛かったが、3ヶ月ほどのサプリメントの飲用でこうも変わるのかと驚く程の効果で、凝りと痛みが全くなくなってしまった。

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 長年悩まされてきた肩・首の凝り。特に目の奥の痛みを伴う首・肩の凝りは耐え難いものがあります。プロアンセノルズを飲みだしてみると、凝りのない状態がこんなにも快適なものだったのかと感じました。

不足しているところに、必要な栄養素が行き届くと機能が自然に蘇るとはこの事かと実感する。 

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腰・背中・肩の慢性的な凝りで、整体院の常連客であったが、今はそれがウソのようになくなっている。ライフプラスのサプリメントに出会うまでは、身体の内に懲りの原因を求める発想がなかたが、原因は内にある場合、その原因を直せば信じられない程の改善が得られることを実感。サプリメントは気休めだと思いこんでいたのが、そうではないものがあることを体験できたことは大きな発見をした思いである。

私の場合は、代謝機能が悪い所為で凝りがでたのだろうと思います。

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 体重が68kgあったのが、そのご2食/日の自分としては従来と変わらぬ食生活を続けているが、60kgに落ち着いている。

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 その後、加熱食を減らす+発芽米・果物・納豆などの発酵食品の摂取+サプリメント飲用を続けると

上記の改善点プラス次のような効果が得られている。

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 疲れにくくなった。体力がついてきているのが自分でもわかるのです。

そのご更に体重を、更に60kgから56kgにしぼると、身体が軽く、体調も大変いい状態を保っています。

無理して体重を落としたのではなく、これは代謝機能がよくなった所為だと思います。

この食事法を続ければ、一体どれくらい健康改善が得られるのかと考えると、楽しみです。

過剰は不足より始末が悪いとは、よくいったものです。

身体が必要とするものを必要なだけとるということと、排泄をよくすることをこころがけることが健康の大前提であることを実感しています。

 以上は4年前に遡る体験ですが、現在も続けております。更なる体質改善をめざして今後も続けたいと思っています。



参考になればと思い、誰でも今すぐにでも始められる食事改善による体質改善法をまとめてみました。参考にして頂ければ幸いです。

~今日から始めるられる食事改善~

 

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 加熱した食事と生食(果物・野菜・発酵食品)の割合を、最初5対5、6対4、そして7.5対2.5というふうに生食を(なまの肉を食べることを推奨しているわけでは決してありません。念のために・・・)次第に多くしていって下さい。

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 今更加熱した食事を止めるわけにはいかない、あるいは、果物・野菜をそんなに食べられるものではないという方は、酵素サプリメントを摂ってください。サプリメントは食事となんら変わりありません。

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 食事は、腹八分目にする。 毎回の食事に必ず、酵素を含む果物を一品でもよいから摂る。 これは、消化酵素を節約し代謝酵素の確保にもつながるのです。

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 夕方の食事は、午後8時までに済ませる。これからは、代謝酵素の働く時間て゛すので、遅くまで食べていると、消化酵素の製造に忙しく、胃や膵臓に負担がかかり、代謝酵素に回す分が不足します。代謝酵素の不足は、病気のもとを作ることになりかねません。

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 日頃から、食事の後ゲップがでる、腹部膨満感がある、便秘がちの方は、腸内の未消化物が窒素残留物(アミン、フェノール、インドール、メルカプタン、ヒスタミン)となって、血液を汚し、病気のもとを作ります。  

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 また、疲労が抜けない、あちこちが痛いという方は、体内に未消化物質が溜まっている可能性を疑ってみる必要があります。タンパク質の未消化物質はアンモニア疲労や痛みを引き起こします。

慢性的な疲労は、万病のもとをなす危険信号といいます。その原因を外ではなく内に探すことが必要な場合があります。未消化物質が全身のあちこちにうようよして炎症の原因になっているのかもしれません。こんな場合、代謝酵素不足を解決してあげるとたちまち疲労が抜けます。私の場合は、ディリーバイオベーシックスソマザイムで慢性疲労はクリアしました。ソマザイムは、特別に代謝酵素に特化されたサプリメントです。

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 腸内に腐敗菌が多くなったときも、血液はドロドロに汚れます。ドロドロになった血液や未消化物質をなんとかしようとするのが、ほかならぬ代謝酵素です。

因みに、果物は消化が大変いいです。大体20分で消化するそうです。中でも、バナナは、何日か普通に置いておくだけで、黒い斑点で覆われていきますね。あれは、自分の酵素で発酵しているのです。そうなると、20%位はすでに、炭水化物の最小単位ブドウ糖ちかくまで分解されているそうです。

 

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 リンゴの丸かじりもお奨めです。イギリスの古い諺に「一日一個のリンゴは、医者いらず」といわれている、酵素・ビタミン・ミネラル・百数種の抗酸化物質が含まれている優れた食べ物です。

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 つぎに、腸の浄化に移りましょう。 腸の壁に張り付いた「宿便」を取り除くことは二つの重要な意味があります。  一つは、宿便は、有毒ガスを発生させ、そのガスが血中に入ると血をドロドロに汚し、肝臓をはじめ、全身の細胞に悪影響を及ぼします。宿便をそのままにしては、百害あって一利なしです。

そうです。毒を体外に出すのです。それだけでも、病気のもとを九割方駆除したのと同じ効果があります。  もう一つは、宿便を出し切ると、その後の栄養吸収が格段によくなることです。  

宿便対策を徹底しようと思ったら、ファスティング(断食)が断然効果がありますが、お忙しいかたには何周間もファスティングをするわけにはいかないという方が多いことと思われますが、是非やってみたいという方は、専門医の指導のもとにやってください。

これまで愛飲してきたサプリメント

・ディリーバイオベーシックス(毎日)

・プロアンセノルズ(毎日)

・アンチストレスフォーミュラ (週に3日程度)

・数ケ月毎

 ソマザイム、EPAプラス、パラクレンズ、マイロクロミンズプラス、サーキュレーションフォーミュラ・・・

日々の体調の変化によって、いろいろ組み合わせて使っています。

- - -  管理人の健康改善経過 (今後も続きます)



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